スマホで参加できるオンライン抽選ツール「Lottery Board」を作りました
授業や会議で発表順や役割を決めるとき、たまに抽選をします。
副業フリーランスITエンジニアのポートフォリオ兼ブログ兼HPです。仕事で得た経験を発信したり、 作ったり失敗したりさぎよくあきらめたりする様が露呈します、
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授業や会議で発表順や役割を決めるとき、たまに抽選をします。
勉強や仕事をするとき、タイマーを使う人は多いと思います。
多目的デジタル抽選くんは、人数を入力してカードを作り、番号をランダムに割り当てる無料ツールです。席替えだけでなく、発表順や掃除当番などを決めるときにも使えます。
高速アウトプットは、60秒という短い時間で頭に浮かんだことを次々に書くためのWebアプリです。きれいな文章にまとめる前に、まず材料を外へ出したいときに使えます。
画像のモザイク・黒塗り・注釈ができるツール、その名も「貼って隠す」。
このアプリは、カメラに両手を映し、左右の親指と人差し指を線で結んで四角形を作る小さな体験です。手を動かすと、四角形の大きさや形も一緒に変わります。
Air Magnifierは、カメラ映像の中で両手の指に囲まれた部分を拡大するアプリです。親指と人差し指で枠を作るようにすると、その内側が大きく表示されます。
Air Puzzleは、カメラで撮った写真をその場で3×3のパズルにするゲームです。目の前のものを両手で囲んで撮影し、ばらばらになった9枚を指で入れ替えて元に戻します。
最近、ml5.jsやp5.jsを使って、カメラから手や指を認識する仕組みをいろいろ試しています。
しばらくGoogle Bloggerを使っていました。無料で使えて、HTMLやCSSもかなり自由に変更できます。実際に使ってみると思っていたよりカスタマイズできて、「無料でこれなら十分じゃない?」と思っていました。見た目も少しずつ自分好みに…